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2017-12-15

在宅医療の為の搬送-民間救急らかん・福岡


民間救急らかん【在宅医療搬送】報告

知らないと損をする?在宅医療の為の搬送。

ご家族の看病にあたり【マンションの○階で、しかもエレベーターが狭い】。

この様な住宅だと、家に連れて帰ってあげたいと思っても「無理だ」とつい思ってしまうのではないでしょうか?

..あるんです、方法が。そんな事を紹介出来る搬送でした。

在宅酸素ありの寝たきりの患者様でしたが、病院から在宅へ切り替えたいとのご依頼でした。

エレベーターは狭く、今日は5階までです。

この場合はストレッチャーが入らないので車椅子などに載せ換えるか、階段で上がるのが通常なんです。でもこの方法は寝たきりの患者様にとってはきついのです。

しかし私共が所有している救急車タイプのストレッチャーは、寝ている足部分を車椅子状態にして移動する事が出来るスグレモノです。

これを利用してエレベーターを上がり、部屋へお連れすると素早く足部分を伸ばして元のベッドスタイルに戻します。

こうする事で移乗する事なく時間をかける事なく、お部屋まで上がる事が出来るのです。
エレベーターによっては、奥に鍵穴があり、そこを管理人様に開けてもらう事で広い空間が出現しますが、鍵がなく、狭いままのエレベーターもあります。

しかしながら搬送パターンで車種をセレクト出来るのが当社の強みなので、この様なご提案が出来ます。

在宅医療への切り替えに住宅の問題などでお悩みの方は、是非ご相談下さい。

■お問い合わせを頂きましたら、お見積もりを致します。

ご了承を得て搬送が決定致します。

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